りゅーねブログ

ツイッターでは文字が足りない時に書く独り言です。あなたの貴重な時間を泥棒します。

隣に引っ越してきた女性がこんなにかわいいわけがない話

隣に住んでいる女の子がめちゃめちゃかわいい

そんなライトノベルかエロ漫画でしか起き得ないことが今現実に起こっている。

 

かわいいと判断するには、性格、容姿、体型、身長などいろいろな要素があると思うがその全てが素晴らしいのである。

 

引っ越してきたのは今年の3月頃。それまで隣には男性が住んでいた。

私がここ烏山に引っ越したのはかれこれ5年くらい前、社会人1年目なのでとりあえず遅刻だけはやばいと思って会社から近いかつ家賃がそこまでお高くない場所を探していたらここが最適だった。

 

そうして住んだ烏山。一応挨拶しておこうと思って大家さんと隣の家には菓子折を買って挨拶に行ったのである。

大家さんには無事挨拶できたのだが、隣の人はなんど伺ってインターホンを押しても出てこない。そう、ここは東京。みんな隣の人が引っ越してきたとか毛ほども興味がないドライな街。なんとも言えない気持ちで菓子折を自分で食べたことは今でも覚えている。

 

そんなお隣さんが、何が理由かわからないが引っ越しをすることになった。

大きなトラブルもなく、騒音などもなかったのでいいお隣さんだなーと勝手におもっていたので残念だなーという気持ちだった。

 

そういや、帰りにご機嫌でGAROの曲を影山ヒロノブのモノマネしながら歌って帰ってきたら2階に住んでる住人とがっつり目があったことを今思い出した。彼には早急に引っ越して欲しい。

 

まあ余談はさておき、隣人がしばらくいない状態がしばらく続いてやったー快適だなーなんておもっいたら何やら引っ越しのトラックがきて荷物を運んでいるようだった。

隣にだれか引っ越してくるのかなー、変な人じゃないかなーと心配でしかなかった。

 

あるとき会社から帰ってきて家で人行き着こうとすると

「ピンポーン」

とチャイムがなった。

 

チャイムを鳴らすのは宅急便、宗教勧誘か、浄水器やらネットの営業。

宅急便を頼んでなかったので、めんどくさい勧誘かなーとおもって適当にガチャっとでるとそこには身長小さめの女の子が立っていた。

 

「先日隣に引っ越してきました。これどうぞ。これからよろしくお願いします。」

そういうと彼女は菓子折を手渡してきた。

 

僕は「あ、わざわざすみません。何かあったらなんでも行ってくださいね。」

と爽やかスマイルで挨拶して。そこから会話は盛り上がり、ラインを交換した。

そして、その日の夜遅くまでラインで盛り上がりこんど食事でもどうですか、という展開にしたかったのだが現実はその真逆だった。

 

「あ、あの、よろsくおねがいします。」ガチャ。

そういって私はさっさとドアを閉めてしまったのである。本当に感じが悪い。

というのも玄関が人知を超越したレベルで散らかっており、これを見られたら人生が終わると思いとにかく早くドアをしめたくて雑に扱ってしまったのである。

 

翌日会社に出社して仕事をしているとためいきばかりでる。

どうして自分はあんな対応をしてしまったのだろうと後悔の波がどんどん押し寄せてくる。

このご時世、女性の一人暮らしで隣に挨拶するなんてそれはもうリスクでしかないのに怖い思いをして勇気を出してきてくれた挨拶に対してあの対応。人間としてあってはならないだろう。

 

そんなこんなで2日くらいもやもや過ごしていたが、これはもう素直に本当のことを話して菓子折をもって謝罪しに行こうということになった。

そのことを会社の同僚(女性)に相談したら、うーん。みたいな反応をされたがまあもうこれは考えていても仕方ないと思い行動に写すことにした。

 

京王ストアのお土産売り場で1時間くらいなやんで、なんかうまそうなチョコクランチをかった。

 

そうして意を決してインターホンを押した。心臓はバクバクだった。

「ピンポーン」

でない。

「ピンポーン。ピンポーン。」

何度押しても出てこない。

正直ホッとしている自分がいた。

 

そうして思いついたのが手紙である。

幸いギャングパレードのユメノユアちゃんい書いた時に使ったかわいいうさぎのレターセットが家にあった。

個人的にはもっとお堅い感じの手紙が良かったが、もう時間がない。これを逃したら多分自分は心が折れてまた菓子折を自分で食べることになるだろう。

 

なんといったって、自分で美味しそうとおもって選んだチョコクランチなのである。はっきり行って食べたい。チョコクランチは大好きだ。

だがそれはだめ、本当に虚しくなることを知っているから。これは渡すために買ったチョコクランチであって自分が食べるためのものではないのだ。

 

そんな感じで勢いのまま手紙を書いた。

内容は、この前は雑な対応すみません。これからよろしくお願いします。世田谷区は指定のゴミ袋等ないので、ダイソーとかで安い透明のゴミ袋かったらいいですよ。みたいなことを書いた。

ゴミ袋の件は自分が引っ越した時だれも教えてくれなくて結構困ったので書いておいた。

 

菓子折のおしゃれな袋に汚い字の手紙を入れてドアノブにかけておいた。

翌朝通勤の時にドアノブをみたらなくなっていたのできっと受け取ってくれたのだろう。

 

ああこれで自分の気は晴れた。もう隣の人と関わることはないが、自分の中のもやもやはなくなった。自己満足かもしれないしかえって迷惑だったかもしれないが許してください、全部僕自身のためにやったことなのです。

 

そんなこんなで自己満足したので普段通りの生活が戻ってきた。

隣の女の子のことは忘れて普段通りの日常を送っていた。

 

そんなある日、郵便受けを見ると手紙が入っていた。

開いて見るとめちゃめちゃ綺麗な字でありがとうございました的なことが書いてある。

ゴミ袋のこと、教えてくれてありがとうございますとも書いてある。

隣の子からだった。

 

もう本当に感動してしまった。天使はいたんだなと。

しかも手紙の最後に名前が書いてあって、名前の感じにふりがながふってあったのである。これはもう下の名前でよんでいいということなのだろうか。とにかく頭が混乱した。

 

しかし、隣に住んでいるからこそ慎重にならなくてはならない。

ここで変な勘違いをして馴れ馴れしくまた挨拶にいくなどということは絶対にしてはいけない。怖がらせる可能性があることは絶対にしてはいけないのである。

そんなことをしたら隣にいるからこそ逃げられないしとっても辛いだろうから。

 

だから、これ以上はなにもしないことにした。

するとしたら偶然あった時に挨拶をするくらいだろう。

それでいいのだ。彼女には幸せになって欲しいと心から思うが、彼女を幸せにするのは自分ではなくていいと思う。

 

それよりも彼女を不幸にすることだけは絶対にあってはならないのである、だからこそこのままずっと彼女とはなにもないだろう。

 

今はただただ、彼女の幸せを願います。

なんのために身体を鍛えたいのかという話を聞いてみた話

最近、周りで身体鍛えたいなーとか腹筋を割りたいなーって人が結構いる。

その人たちに理由を聞くと8割くらいこう答える

 

そりゃあ女の子にモテたいからでしょ。

 

ちょっと待って欲しい、女の子にモテるために身体を鍛えるってのはおかしな話ではないだろうか。

だいたい彼らが目指しているのはいわゆる細マッチョ体型。服をきてしまえば痩せ型とさほど変わらないが、脱いだら腹筋がしっかり割れていて大胸筋もほどよくあるといったような体型だ。

 

この、脱いだら凄いというのは裏を返せば脱がなければすごくないということになる。

では、女性の前で脱ぐタイミングとはいつだろうか。パッと思い浮かぶのは以下のシチュエーションだ。

  • プール
  • ベッドの上

 

どう考えてもおかしい。女の子と海やプール、ましてやベッドの上で一緒にいるシチュエーション、これはもうモテているという状態である。

 

私なんかは、今年は海でライブがあるという特殊なライブがあったからこそ海にいけたが、それ以前に海に行った記憶なんてほとんどない。たしか中学生とかの時に男友達と自転車を走らせて海にいったのが最後だっただろう。夕方まで泳いでいたら引き潮でどんどん沖に流されて海岸まで必死の全力クロールをしたことは覚えている。

 

プールも地元がスパリゾートハワイアンズの近くだったので割と頻繁にいっていたが、家族か男友達と行った記憶しかない。友達を探して走ってたら前歯を折ったこともあった。

 

女性経験だって大学生の頃に初めて彼女ができて、社会人一年目で振られてしまったのでほとんど童貞みたいなものだ。

 

これらの惨状は、私が身体を鍛えていなかったから起きた結果なのだろうか。否、そうではない。

外見、ファッションセンス、会話能力、積極性、収入、知性などがもろもろ基準に足りなかったからだろう。決して身体を鍛えていなかったからではないのだ。

 

モテるために努力すべきことは、多分以下のようなことだと私は思う。

  • 一生懸命仕事をしたり、勉強して資格を取得するなどして収入をあげる
  • いろいろな体験をしたり本を読んだりして会話の引き出しを増やす
  • 清潔感のある格好をする
  • マメになる

 

しかし彼らは上記のような話をしても、いやでも身体鍛えてたほうがリピート率があがるっしょみたいな意味わからんことを言ってくる。そして私より圧倒的にモテる。

 

結局いろいろ書いたがモテる条件というのはそういうテンションとノリなのかもしれない。少なくともこんなブログを書いている奴とは自分が女の子だったら絶対に付き合いたくない。

福山芳樹 MAGIC TOUR 9/9新宿ReNY

9月9日、福山芳樹(以下、福ちゃんや国王と書きます)さんのライブが本当に最高だったのでライブレポを書こうとおもいます。

 

きっかけは国王のこのツイート。

 

9月9日はWackの3周年イベントだったわけなのですが、めちゃめちゃちっさい箱での開催が決定して(たぶんそこしか抑えられなかったのだろうから仕方ありませんが)チケットの抽選に漏れてしまいました。

 

てなわけで、9日楽しんそうなヲタクのツイートを見ながら悔しい思いをするのはあまりにも虚しいのでなにか予定入れられないかなーと探していたら先ほどのツイートを見つけて、これは絶対に行くべきだと思ってすぐにチケットを予約しました。

 

福山芳樹さんの単独ライブに行くのは実は今回が初めて。

JAM Projectのライブには何度かいったことがあるのですが、福ちゃんソロのライブにはまだ行けていませんでした。JAMプロジェクトの中でも福ちゃんが一番好きで、ライブDVDもアルバムも持っているのにタイミングが合わずライブには行けていなかったのでこのタイミングでもライブはもはや運命、行かないと神のご意向に背きます。

てな訳で新宿Renyに赴きました。

 

番号はBの238番。後ろから数えた方が早いまあいってみればクソ番ってやつでした。

順番をだいぶ待って会場にはいるとそこそこ埋まっておりこれはやばいかなーとおもったんですが、会場に向かって左側があきらかに人少なかったのでそこに陣取ってみるとめっちゃよく見えそうな位置。普段からライブハウスに通っている成果がこんなところででるとは。。

 

てな訳で、強めの空調の中ライブがスタート!

ふわっと照明が落ちた後、福山バンドの皆さんと福ちゃんが登場しました。

てつろうさんに近い位置でしたが、福ちゃんのギターの手元までしっかり見える位置で優勝を確信しました。

 

では次から各部に分けて感想を書いていきます。

うろ覚えのセットリストも記載しているので、ネタバレ等が嫌な方はご注意ください。

 

第1部

セトリ

LINDON MAGIC 10曲全て

MOJOSTORE / 『LONDON MAGIC』オリジナルフルアルバム

 

感想 

登場してまず最初に思った感想は、本当に楽しそうに歌うし気持ちよさそうにギターを弾くなあということでした。

 

アルバムの曲はすべて初めて聴いた曲でしたが、福ちゃんの声が最高すぎるのでどれも本当にに聴き入ってしまいました。

エレキ、アコギ、ピアノと楽器を次々変えて演奏していてやっぱりこの人は本当にセンスが凄いし音楽を愛してるんだなあと改めて好きになりました。

 

MCで曲を作った時のエピソードをしっかり話してくれたので、初めて聴いた曲だったのですが凄くすーっと歌詞が頭に入ってきました。

ここまでたっぷりMCを聞けると思ってなかったのでそれもとっても嬉しかったです。

 

第2部

セトリ

  • INTRODUCTION突撃ラブハート
  • HOLY LONELY LIGHT
  • PLANET DANCE
  • SUBMARINE STREET
  • REMEMBER 16
  • 夢の道
  • DYNAMITE EXPLOSION
  • 1・2・3・4・5・6・7 NIGHTS
  • Try Again
  • ANGEL VOICE

感想

そして2部はマクロス7ファイアーボンバーです!

これがきっかけで福ちゃんが大好きになって、これを聴きたくて来たといってもいいので本当に楽しみでした。

 

1部が終わって休憩時間があったのですが、その間にステージに運ばれてくるバサラギター。もうこの時点でテンションが上がりまくった状態で今か今かと待っていると、怪しげなマジックの曲(ちゃらららららーんっていうおなじみのやつ)で国王登場。

 

そして、そこそこのクオリティーの手品を披露!会場めっちゃもりあがってました!

どうやらアルバムとツタータイトルにMAGICと入っているのでこれは手品をやらなきゃとのことでマジック賞をやったとのことでした。

ツアー中これだけは秘密にしてくれとファンのみんなにお願いしていたらしいですが、今日で情報解禁OKとのことでしたのでブログに書いちゃってます。

 

そんな感じであったまった会場の中の1曲めは「突撃ラブハート」。

マクロス7の代表的な曲がいきなり1曲めにきてテンションが一気にあがる会場内。

もちろん私もめちゃめちゃテンションが上がりました。

 

次に間髪入れずに「HOLY LONELY LIGHT」!

イントロで入るシャウトがとにかく最高で鳥肌が立ちました。この曲のときの盛り上がりも本当に凄かった。ギターも曲も本当にかっこよくて大好きな曲です。

 

MCを挟みつつセトリは進んで、バサラギターから普通のギターに変わって音作りをしているところでもしかしてこれはと思ったのですが、大好きな「SUBMARINE STREET」をやってくれました。これは本当に嬉しかった。

マクロス7の曲の中でも3本の指に入る大好きな曲です。ギターも歌詞も本当に最高です。

そんな大好きな曲を生で聴けて本当に最高だなーと思う気持ちと同時に欲が出て来てDYNAMITE EXPLOSION聴きてーというワガママな気持ちが出て来ました。

 

ライブは進んで、ここから後半戦。コールが盛り上がるあの曲をやるとのMCでこれはもしやとおもったら「DYNAMITE EXPLOSION」!!!

イントロ流れた瞬間に嬉しすぎて本当にガチ恋しそうになりました。

たぶん今日のライブで一番盛り上がってたなー。

 

この曲は本当に大好きな曲、コールの一体感、最高のギターソロ、そしてなにより鳥肌の立つ最高のシャウトが聴けるという超豪華フルコースなのです。ダントツで一番大好きで一番聴いている曲!

 

そんな曲がかかったもんだからもう本当に最高、そして今日はシャウトの調子もとてもよくめちゃめちゃ綺麗なシャウトでした。本当に気持ちよかった。

 

そして最後はやっぱりANGEL VOICE。この曲じゃなきゃ終われない。

本当に綺麗な歌声で、いい歌詞で(菅野よう子さん作詞)、いいメロディで最高でした。

 

やっぱりファイアーボンバーの曲は最高の曲ばっかりなので、定期的に披露して欲しいなあとおもいました。今日はこんなにたっぷり聴けて本当に幸せでした。

 

アンコール

セトリ

感想

アンコールは予告通り真っ赤な誓いを歌ってくれました。

アンコールで曲がネタバレしてるっても斬新で面白かった。

やっぱりこの曲は最高に熱くて盛り上がるなーとおもいました、これで福ちゃんを好きになった人も結構多いんじゃないかな。

 

その他MCとかメンバー全員でマジックやったりとか本当に盛りだくさんで最高のライブでした。今日この日このライブを見れたことに心から感謝します。

 

そしてまた絶対福ちゃんとライブに行くぞーと心に誓いました。

 

 

内容やセトリ等に若干に記憶違いがあるかもしれませんが、素晴らしさがなんとなーく伝わってくれたら幸いです。

よさこい祭り

先日のよさこい祭りがあまりにも楽しかったので、久しぶりにブログを書いてみようと思います。

 

よさこい祭りとは2001年から地元商店街「商店街振興組合 原宿表参道欅会」が主催となり、高知のよさこい祭りの伝統を守りつつ、明治神宮奉納祭りとして原宿表参道及び代々木地区で毎年8月の最終土日で開催している祭りらしいです。

簡単に言うと音楽流してみんなで踊る祭り。

 

都内に引っ越してから5年くらい経つ私ですが、この祭りのことは知りませんでした。

じゃあそんな私がなぜ今年このお祭りに参加したかといいますと、大好きなむすびズムがでるということを知ったからです。

 

というのも前日の土曜日、アイドルイベントを3つこなした後Twitterをなんとなく眺めているとこんなツイートが!!

 

愕然としました。実は日曜日は会社の人と出かける予定を入れてしまっていたのです。

さすがにドタキャンは申し訳ないしどうしようどうしようと頭を抱えてよさこい行きたかったとツイートするとお友達がこのイベントめっちゃ楽しいよとリプをくれました。

 

どうやら去年もむすびズムが参加したらしく、ツイート掘ってみるとめちゃめちゃ楽しそう!!!

これ行かなかったら一生後悔するやつだと思い、ドタキャンのメッセージをしたためました。

 

夜分遅くに失礼致します。

先程、急遽アイドルのイベントがTwitterで発表されどうしても参加したいため明日は欠席してもよろしいでしょうか。参加したいイベントは以下のとおりです。

(先程のツイートのURLをここに記載。)

直前のご連絡となり大変申し訳ございませんが何卒よろしくお願いいいたします。」

 

私も社会人なのでドタキャンの罪深さは重々承知しており、もう土下座したい気持ちでメッセージを送信しました。そうしたら以下のようにメッセージが返ってきました。

 

むすびズムwwwズムって会社にTシャツ着てきてるやつじゃんwww

Tシャツ着てくるくらいすきなら仕方ないねwwwwww

 

理解があって助かるなーと思うと同時に、アイドルヲタクを会社に公表しておいてよかったなと心から思いました。その節は大変ご迷惑をおかけいたしました。

 

今回どうしても行きたい理由に撮影自由というのがありました。

むすびズムのライブは一部のイベントを除いて基本は撮影禁止です。そのため、撮影ができるイベントには絶対に行きたかったのです。

 

そんなわけで、まずは私が撮影した写真をモーメントにまとめてみたのでそちらをご覧ください。たぶん文章でみるよりそっちの方が楽しさが伝わるとおもいますので。

 

一応文章でも補足しますね!

こんかいむすびズムからは全員ではなく以下の3名が参加しました。

  • 椎名エル
  • 山田なみ
  • 宮島るりか

 

3人の出演は 表参道アベニュー と NHK前ストリート の2回ありました。

 

まずは表参道アベニュー。表参道を3人がトラックの上で踊りながら移動するというものでした!

カメラを持ってゆっくり歩きながら撮ろうかなーとおもっていたら案外トラックの進む速さが早くて撮っては小走りをくりかえして必死にシャッターをきりました。

 

3人がむすびーズをすぐに見つけてとびきりの笑顔でレスを送ってくれて本当に幸せすぎる現場でした。思わず独り言で「最高かよ」と声に出していってしまいました。

 

必死にむすびズムおっかけてたら、一緒に走ってる人いるなーと思って振り返ると現場でいつも見るむすびーズさんが並走していました。さすが。

開始地点から終了地点までがっつり追いかけて表参道アベニューステージは終了。

 

次のステージまで時間があったので神宮会館ステージに移動して新しい学校のリーダーズさんを見に行きました。

このステージは更新ではなくステージ上で演者さんが入れ替わりでパフォーマンスを繰り広げていたのですが、とにかく新しい学校のリーダーズさんのきれっきれの動きには見惚れてしまいました。MIZYUちゃんばかりみてた。

 

そんなこんなで適当に時間を潰してNHK前ストリート。ここがとにかく楽しかった。

1部とは違ってバスに乗ったのはなみちゃんだけ、残りの2名は地上で踊りながら更新するという形式でした。

 

距離も近かったし、楽しそうなむすびズムのみんなを写真をとりながら追いかけるのが楽しくて楽しくて!途中で駆けつけたむすびーズさんも増えてとってもとっても盛り上がりました!

終わった後もポーズくれたりで写真もたくさんとれたしとにかくむすびズムのファンサービスが最高のよさこい祭でした。

 

来年も絶対に参加したいなーとおもいました!

 

ちょっと乱文すぎるのであとで少し編集予定ですが、とにかく雰囲気だけども伝わればとおもい取り急ぎ記事にしてみました。読んでいただいた方ありがとうございました!

アイドル横丁

当記事は2017年7月12日 の自分で書いたラインブログを転載しものです
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今回は、先日のアイドル横丁について書こうと思います。
 
今回のアイドル横丁、たくさん見たいアイドルはいましたがチケットを買った決め手はむすびズムが出る!ということでした。
 
ステージが単純に見たいのはもちろん、釣り堀横丁、コラボなど普段のステージ以外の楽しみ方もたくさんあるのが本当に楽しみで心待ちにしていました。
 
アイドル横丁は土曜日と日曜日の2日間あり、むすびズムは両日参加。私はお金の都合上、日曜日だけチケットを購入していました。
 
しかし前日の土曜日の出演キャンセルが決定。
理由は犯罪予告にあたるような過度な言動があったためとのことでした。
 
運営さんの判断は正しいと思います。
むすびズムのメンバーが危険に晒される可能性がある中で、フェスのような不特定多数の人間が来るような場所に立たせるのはあまりにもリスクが高すぎます。
 
そのことを十分理解しているつもりではありましたが、アイドル横丁を本当にたのしみにしていたむすびズムメンバーのツイートを見ていた自分としては、メンバー達の無念さとか恐怖とかそういう気持ちを抑えられなくて、そのお知らせを見た朝方の京王線で一人涙が止まらなくなってしまいました。
 
迎えた土曜日、むすびズムさんはやはり出ませんでした。
そんな中フォロワーさんでむすびズムの現場ではじめてフォローしていただいた方が、メンバーが無事なら良いといいツイートをしていて本当に救われたというか、こういう気持ちで待っているむすびーズさんがいることは本当に素敵だなと思いました。
 
今回は企画の一つに、クラウドファンディングの出資で衣装を作るというものがありそのお披露目も横丁で行われる予定でした。フォロワーさんも出資していたのを知っていたので、そういう人がメンバーの無事をただただ祈れるというのは本当に応援している気持ちがあるからなんだなぁと。
 
そういうむすびーズさんの気持ちにも救われて、土曜日はなんとか気持ちを落ち着かせることができました。
ただ、日曜日についての発表はなかなか行われなかったため、一応むすびズムが通常どおり出演した際の現場の周り方をタイムテーブルで確認しておきました。
 
土曜の夜、運営よりツイートがありました。

横丁5番地18:45からのワンステージのみの出演をさせていただくことになりました。と。

 

横丁5番地は、有料エリアの中でも小さいステージです。

当初予定していた大きいステージである2番ステージの出演や、釣り堀横丁、ピザハットコラボなどはなくなってしまいました。

 

それでも、できる範囲でステージを用意してくれた運営さんには本当に感謝の気持ちでいっぱいで、絶対に楽しいステージにしようと誓いました。

 

そんな配慮のおかげもあり、むすびズム出演まではたくさんのアイドルを見て凄く楽しい気持ちで過ごすことができました。

 

18時20分頃、少し早めにむすびズムの出演ステージである5番地に来ると、いつもよくみるむすびーズさんと、警備員さんがたくさんいました。

少し経つと、横丁の入場以上に厳重なボディチェックの後5番街に入ることができました。

 

早めに待機していたこともあり、ステージ向かって左側3列目くらいの位置に行くことができ、そこで時間前まで待機。

 

そしてステージ開始予定より少し遅れた時間で、むすびズムのみんながステージに上がりました。

 

すごく真剣な表情で、いつもの楽しい雰囲気とはちょっとちがう、覚悟みたいものを感じました。

 

1曲目は、先日までリリースイベントをしていたニューシングル、君に「キミに夢CHU 」。リリースされたばかりの新曲です。

この曲のはじまりはポーズがわかりやすいので音が流れる前にすぐわかりました。

音が流れた瞬間パッと笑顔に変わったメンバーを見て、この子たちは本当にプロのアイドルだなぁと思いました。

可愛い曲なので、ミックスやコールで盛り上がる曲とはちょっと違ったのですが、みんなの手拍子だけでむすびーズさん達がステージを盛り上げようという気持ちが伝わってきて気持ちがたかぶりました。

 

そして2曲めは最近大好きなSummer Repeat。

イントロが流れた瞬間自然と涙が出てしまいました。

メンバー達を不安にさせないように、笑顔で最後までステージを見ようと思ってたのですが、最高のステージにしようというメンバーやむすびーズさん達の気持ちがあの会場には溢れていて、そういう雰囲気と曲の素晴らしさとが相乗効果になってとにかく涙がぽろぽろとまりませんでした。

 

3曲目はまほうのカギを手に入れたら。明るいイントロから始まる曲なんですがこの日一番号泣してしまって、ステージが見えないくらいでした。

1、2曲目でできた雰囲気でメンバー達も少し安心したのか、すごく良い表情をしていました。

フリがとっても楽しい曲なので、一緒に踊りながら楽しみました。

 

そしてラスト4曲目、3rdと2ndシングルやってるのでむすびズム現場行って間もない自分にもなんの曲をやるかは予想はついたのですが、その予想を裏切らないマエヲムケ!でした。

この曲は笑顔で最後まで聴くことができました、本当にたのしかった。

最後の口上

「ここからはじまるむすびズム、何度も言うよマエヲムケ!」

むすびーズさん達の気持ちがすごくこもっててよかったです。

 

MCではミサちゃんがすごく前向きな言葉を言ってくれて、さすがリーダーだなぁって思いました。

これから困難があってもむすびズムのみんななら乗り越えていけると信じられる本当によいステージでした。

 

この日のことを忘れないように、そしてむすびズムをたくさんの人に応援してほしいと強く思ったのでこうしてブログを書きました。

むすびズムの魅力は私の文章能力では全然伝えきれてないので、やっぱり現場で本人達のパフォーマンスをみて感じてほしいなーと思っています。

 

長くなりましたが、読んでいただいた方ありがとうございました!

カミヤサキ

お久しぶりです。りゅーねです。

推しプー・ルイです。プー・ルイの生き様に激しく心を動かされて以来ずっとプーちゃんに夢中なのです。

 

最近、もう一人俺の心を激しく揺さぶるアイドルが居ます。

それがカミヤサキ。坊主のアイドルです。

 

今日2017年6月12日、静岡サナッシュでライブがありました。

キャパ230人の比較的小さい箱です。

 

そこでのカミヤサキのMCでとっても感動したので、ライブに来れなかった人にも伝えたいと思ったので覚えている部分のみ書いてみます。

メモを取りつつ聴いていたわけじゃないし、ニワトリ並の記憶力なので間違い聞き漏らし等もあるがたくさんあると思うのですがご了承ください。

 

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私が前のBiSで活動していたときは、何も考えていなくて楽しければいいという気持ちでやっていました。目立たなかったし、人気もありませんでした。

 

4月にBiSにレンタルトレード移籍することが発表されました。

新しいグループを1から始めて、つらい時期もあったりいろんな苦労があってそれを乗り越えて形になってきたなかで、抜けることになるのは正直嫌でした。

でもBiSになったからにはもう気持ちを切り替えているし、誰にも負けるつもりはありません。BiSのカミヤサキを返したくないと思ってもらえるように頑張ります。

 

これからBiSをもっと大きくして、見たことのない景色をみたいです。そしてそのときに、あの時があったから今のBiSがあるんだって思ってもらえるように頑張ります。

 

BiSとはこの得体の知れないBiSという何かと戦う者のことだと私は思います。

前のBiSでできなかったことを今全力で頑張ります。見ていてください。

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書き出してみるとすごく抜けが多くて自分の記憶力のなさが悲しいです。

新しいBiSが始まったときの話とかその他もろもろ抜けてます。

あとライブ前毎回緊張してますみたいな話もあったけれどまとめきれませんでした。

(覚えてる方コメントいただけると助かります。すぐに反映します。)

 

 

 

以下の内容が今回の話ととっても近いので、

私の曖昧な記憶よりこちらを見たほうがよいですね。

 

ここからは私の所感。今回の件と最近のカミヤサキについて。

ただの長い感想文なので暇な方だけみてください。

 

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今日サキちゃんがアンコール後にMCをはじめた瞬間、ライブハウスが静寂につつまれました。空調の音とカミヤサキの声。それ以外全く音がなかった。ガヤや話し声や笑い声のようなものは一切ありませんでした。

 

それほどみんなカミヤサキのMCに聞き入っていました。夢中でした。

サキちゃんが真剣な表情で語る言葉の1つ1つを聞き逃してはいけないという気持ちが、会場全体に広がっていました。

涙を流しながら聞いている研究員もちらほらいて、私もその1人でした。

改めてサキちゃんは "雰囲気" を作り出せるアイドルだなと感動しました。

 

私はサキちゃんが移籍する前からギャンパレのライブにも行っているのですが、ギャンパレのサキちゃんはまさにキャプテンという印象でした。

優しくてときには厳しい、理想のキャプテン。

カミヤサキがいるからギャンパレがここまでまとまって楽しいグループになったんだろうなと思わせてくれるサキちゃん。すごく頼もしい存在でした。

ただ、いろいろなメンバーがいるなかでよく目を奪われたのはユアちゃんやココ。

サキちゃんは私の中で特別すごく目立つ存在ではありませんでした。

 

そんな中、4月にBiSのアヤ・エイトプリンスとのトレード発表。

その時の素直な気持ちはアヤプリがBiSから居なくなってしまう寂しさもありましたが、サキちゃんがBiSで見れるというワクワクのほうが大きかったです。

 

私がBiSの現場にはじめて足を運んだとき、BiSはすでにカミヤサキのいないBiSでした。ですが、BiSを好きになってyoutube等で昔のBiSのライブを片っ端から見ていた自分にとって、BiSのカミヤサキが見れるというのは本当に魅力的でワクワクすることでした。

 

そしてそんな気持ちの中新しいBiSになってから始めて見たお披露目のギュウ農フェス。

そこでのカミヤサキの出す "雰囲気" に圧倒されました。

ダンス、表情、歌、すべてにものすごく強く気持ちが出ていて、ギャンパレを離れることの迷いは一切ない、私がBiSを変えるんだという決意のようなものが伝わってきました。

 

GMYL全部のダンスパートでは全員を押しのけて1人で踊るという演出もあり、自然と全力サキちゃんコールをしている自分がいました。

primal.では前のサキちゃんと同じ歌割りでしたが、頼もしすぎるくらい頼もしくなりつつもあの時の歌い方がちゃんと残っているサキちゃんに感動して久しぶりにライブで涙が溢れました。

 

この時、ギャンパレでキャプテンだったサキちゃんが、BiSのエースになったなと思いました。個人的に、今カミヤサキはBiSのだれよりも気持ちがパフォーマンスに現れていると思っているし、その気持ちが伝播して、BiSの他のメンバーにもすごく良い影響を与えていると思っています。

それ以来、ライブが終わったあと私がカミヤサキの話をしなかったことは1度たりともないです。電車で友達と一緒に帰るときは別れるギリギリまでカミヤサキの素晴らしさについて語るというのが恒例行事になりました。

 

サキちゃんは何にも考えずに前のBiSをやっていたって言いますが、そんなことはないと思います。自分の武器のダンスを一生懸命やっていたし、運動神経の良さを活かして積極的にダイブをしたり、そういう努力があったと思います。

ただ、同時に入ったやたらポテンシャルの高いファーストサマーウイカ、個性が立ちまくっているテンテンコやコショージ、そしてこれまでBiSを支えてきたプー・ルイヒラノノゾミ、それらのメンバーに勝ってやろうとか目立ってやろうみたいな気持ちがそこまで強くなかったのかなーと。サキちゃんは優しいから、自分が目立つことよりメンバーみんなで楽しくBiSの活動をしたいという気持ちが強かったのかなーなんて想像してしまいます。

 

でも今はその時の自分を何も考えてなかったといえるくらいにいろいろなことを考えて、誰にも負けないという気持ちでやっています。そんなサキちゃんの変化には本当に心を打たれるし夢中になってしまいます。

 

今回の移籍をきっかけに私はカミヤサキが大好きになったし、正直BiSにずっと居てほしいと願ってしまっています。BiSのエースとしてのカミヤサキをずっと見ていたいと願ってしまうくらい今のBiSにとってサキちゃんは重要で大きな存在になっていると思います。ギャングパレードにとってもとっても大きな存在なのですが。

 

トレード期間が終わってBiSに残ることになるかもしれないし、ギャンパレに戻ることになるかもしれないけれど私はカミヤサキという人間の生き様に惚れてしまったのでずっとカミヤサキが大好きです。

 

プー・ルイカミヤサキ

こんなにもかっこよくて尊敬できるアイドルに出会わせてくれたBiSとギャングパレートに感謝。ありがとう。

プー・ルイ

最近頭の中がプー・ルイでいっぱいなので、すこし文字に起こしてみたいと思います。

 

BiSやプー・ルイのことを知らないひとには何の話をしているのかわからないと思いますしが、知らない人がわざわざこの記事をみないかなー思うので細かい説明は割愛させていただきますがご容赦を。(もし気になるようであれば喜んで説明します)

 

プーちゃんのことをいいなーと思ったのは最近のことで、実は数か月前まではまったく興味がありませんでした。というか、正直に白状するとちょっと苦手だったかもしれません。

 

もともと私はアイドルにまったく興味がなかったので、BiSHを知るまでBiSという存在すら全く知りませんでした。BiSHの前になんかいろいろやってたんだなーくらいの認識。

 

とあるきっかけでBiSHを好きになり、BiSHがどんどん人気が出て勢いにのったタイミングでBiSが再結成するというのを知ったのですが、BiSHが勢いに乗ってきてるのにこのタイミングでやる必要はあるの?と思ってしまいました。

 

それからしばらくBiSHしか見えない状態だったのですが、BiSHの曲を手掛ける松隈ケンタさんのサウンドが本当に大好きだったのでBiSの楽曲も聞いてみようと思って聞いてみたら自分の好きなサウンドそのものでした。特にprimal.を最初に聞いた時の衝撃は、なんで今までこんなに素晴らしい曲を無視できたのだろうと思うくらいでした。

 

そこからは開き直ってBiSHだけにこだわらずに松隈さんのサウンド、渡辺淳之介さんの手掛けるアーティストさんは積極的に聞こうと思いBiSやGANG PARADEの曲を聴くようになりました。

 

ちょうどそんなタイミングで、映画「WHO KiLLED IDOL ? –SiS消滅の詩–」が公開されることを知りました。

この映画は、BiSのオーディションに落ちた子たちのその後を追いかけるドキュメンタリーとなっています。(私は2回見に行きました)

 

この映画を見に行くにあたり、 その全編にあたる「BiS誕生の詩」がyoutubeで公開されていると知ってみてみました。

 

結果、プー・ルイがすごくすごく気になりました。

(以下映画ネタバレ少し含みます極力内容には触れないように書きます)

 

もともとこのオーディションは渡辺淳之介さんが「プー・ルイもう一回やりたいな」とうところから始まった企画なのですが、なぜかプー・ルイも審査対象でした。

たぶんそのほうが盛り上がるという理由なのでしょうけど、それでも全力でBiSに入ろうとするプーちゃんを応援している自分がいました。

 

消滅の詩のシーンになってしまうのですが、プーちゃんがインタビューで「なに本気出してんだよってくらいせこくポイントを稼ぎたいと思います」みたいなこといってたんですが、自分にはそのセリフがとても印象的で何度きいても心打たれてしまいます。プーちゃんらしいなって。

 

そんなこんなで完全にプーちゃんがきになって今までの曲とか、プーちゃんのインタビューとか、これまでのBiSの活動とか、たくさんたくさん調べて、知ればしるほどBiSの歌詞が本当に心に刺さるんですよね。あ、これがエモいって感情なのかなって思いました。

 

そんなタイミングで新アルバムRe:STUPiD が発売されてリリースイベントが近くであるということを知り、先週の日曜日の吉祥寺のイベントで初めてプーちゃんを生でみました。

 

正直研究員(Bisファンの総称)って過激なイメージがあって怖かったので、後ろのほうでこっそり見ようかなと思ったら期待が大きすぎて早めに着いてしまい前から4番目くらいになってしまいました。実際始まってみたらみなさんすごくマナーがよくて変なイメージもってごめんなさいってなりました。

 

わーってBiSのメンバーが出てきて、1曲目nerveで一緒におどってすごく楽しかったし、新アルバム曲のtwisted grungeは曲もめっちゃいいんですがダンスかわいくて最高でした

soundcloud.com

 

で、最後にBiSBiSが流れたんですが、プーちゃんみてたら涙とまらなくなってリリイベの会場で一人涙ぽろぽろ流して泣き笑いで応援しました。

www.youtube.com

 

BiSBiSはBiS再始動の時に発表された曲で、歌詞が本当にもう一回BiSをやるっていうのに重なったものになってて、primal.のリフも入ってて。

これを見てたらプー・ルイがBiSでまた活動できてよかった、BiSで歌ってるプー・ルイが見れてよかったって感情があふれてきて涙とまらなくなってしまいました。

 

それからはもうずっと頭の中がプーちゃんでいっぱいです。

 

新宿のリリイベも行って最高にたのしかった

(リリイベでは遊び人の方がチケットを1枚譲ってくれてプーちゃんチェキ2枚とれるという幸せすぎるイベントもありました)

 

そして今日の渋谷でのライブ、チケットが取れなかったのでニコ生で見ましたが本当に素晴らしいライブでした。

 

次のリキットルームは平日ですが、なんとか行けるように日々の仕事を頑張りたいと思います。

 

長くなってしまいましたが、もし最後まで読んでくださった方がいましたらありがとうございました